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From武蔵野ToThe二郎 〜孤高のラーメン二郎道〜

悪魔に魂を売りつつある腐れジロブロガー

ラーメン二郎 神田神保町店『ラーメン+生玉子』

2015年11月18日(水)

 

というわけで、朝の三田に引き続き、2店舗目。

 

 

腹もそろそろ落ち着き、小ラーメンの少なめくらいなら食えるな、というタイミングの

 

14時すぎにT氏と合流。

 

こちらへ。

 

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(写真は使いまわしです。)

 

ちなみに先ほどの左腕の血圧はこちら。

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20代もあと一年…うまく切り抜けれるように頑張ります。

 

さて。ならび15くらいのところに接続。

 

ちょうど短パン助手さんが仕事切り上げ前に店前を掃いている段階で、後半の助手さんが麺量のヒアリング。

 

今日も白長靴と短パンが眩しいぜ。

 

T氏と、まぁ小少なめでしょうな〜なんて話してましたが

 

「小カタメで」なんて言っちゃってるんだもんな。

 

学生三人組を前に置いて、T氏と我々二人は入店。

 

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久々のNMTMGをセットアップ。

 

心躍るイエローを迎え入れ

 

小カタメ ニンニクアブラをオーダー

 

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着丼前に毎回恒例のキッス。

 

 

汁ウンメエエエエエエエエエエエエエエえええええええええええええええええええええええええええええええええええええええ

 

 

 

やっぱ最高。

 

何にも代えられない。

 

 替えの効かない二郎。それが、神保町の一杯。

 

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引っ張りだした大判の豚は二枚。いつもどおりのサイコーな、オ豚サマ。

 

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カタメにしたプリッパツの麺

 

小麦の香りがハンパねー…

すすりあげた瞬間に

鼻腔を充満する

オーション香。

 

タマンねー

 

たまには肉どかしーの、天地返し気味ーの。

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見てくださいこの

 

プリパツ麺。

 

パツキンでビキニの

チャンネーの

パッツンパツンのツーケー

みたいですよ。

 

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いでよ3枚目の豚よ。

 

 

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一枚はすき焼きにして食べましょう。

 

アブラのサシと、虹色の反射が美しい。

 

 

となりの学生たちをあっという間に突き放して食っていることに気づき、

 

なんか楽しい時間を無駄にした、って思うのももったいないので

 

ゆっくり食って、T氏と同時に丼上げ。

 

 

 

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完飲警報ば頭のなかでわんわん鳴っとったが、この辺にしといたろうと思ったけん、やめた。

 

 

サイッコーに美味かったな。。。

 

三田もうまかったが、神保町はやはり最高だ。

 

 

 

 

 

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というわけでしっかり歩いたつもりでしたが、あとちょっと。。。

 

もうちょい歩いてきます。